Accessの「低コスト」「短納期」といった特長を活かしながら、 業務内容に最適化された、長く安心して使えるシステム をご提供します。
操作性、拡張性、信頼性、保守性までトータルに考慮した構成で、社内の業務を確実に支援します。
Accessの利用にはいくつか制約もありますが、 SQL Serverとの組み合わせで解消可能 です。
マニュアルなしでも直感的に操作できるよう設計:
将来的な変更に備えて柔軟性を持たせた設計:
システム運用時の安定性と保守対応を最優先に:
データ量や同時接続数が増えた際は、 SQL Serverへ移行 することで、性能・信頼性を大きく向上できます。
移行は段階的にも可能で、 まずAccessでスモールスタートし、業務拡大に合わせてアップサイジング といった柔軟な運用が可能です。
設計書がなくてもAccessファイルを解析して、どのような構造・機能になっているかを調査いたします。必要に応じて、現行機能をわかりやすく整理した資料もご提供可能です。
はい、日本全国からのご依頼に対応しております。
弊社ではリモートアクセスツールを導入しており、セキュアにお客様のパソコンへアクセスして対応可能です。
これまでに関東を中心に、群馬県・埼玉県・東京都・神奈川県・栃木県・茨城県・長野県・静岡県・京都府・大阪府・愛知県など、全国各地の企業様からご依頼をいただいております。
ZoomやTeamViewerなどを活用して、遠方のお客様ともスムーズな打ち合わせ・対応が可能です。
Access 2.0、97、2000、2003などの旧バージョンから、最新のAccess 365まで幅広く対応可能です。旧バージョンで動いているシステムの調査・移行も対応いたします。
mdb形式のままでも動作させることは可能ですが、マイクロソフトとしてはすでに、2003以前のAccessはサポート対象外としています。
accdb形式では新しい機能が追加されておりますので、機能強化等を行う際に、開発がしやすいといった利点があります。
今後もAccessを使い続けていくのであればaccdb形式にバージョンアップしたうえで、機能追加などの修正を行ったほうが、より長い期間使い続けていけるかと思います。
はい、可能です。
お客様とご相談し保守の「内容」「期間」「金額」を決めさせていただきます。